カルモ防音、ピアノ防音工事、電話番号、土日営業しております。

防音工事の費用最安値カルモ防音が選ばれる理由

  • calmo防音

選ばれる理由、お客様の理想の防音室を私達がお手伝いいたします 圧倒的、低価格と高い防音性能でお客様の理想とする空間を形にいたします。

防音の知識と経験

防音工事業者なら知識と経験があるのは当たり前だと考えたれていると思いますが、防音工事会社によって大きく開きがあります。防音についての知識はあいまいで営業だけ行い、契約が決まれば防音工事は すべて下請け業者に丸投げしている防音会社が多いのが現状です。
営業担当者に知識・経験がないがゆえにお客様の ご要望にすべてお答えするのはいいのですが、ここで問題なのはYESマンすぎて無謀な工事を受注し、より安価な材料を使用・より日当の安い職人をとなってしまい結果、 防音性能の低下を招き、最終的にお客様自身に知識や経験無さのしわ寄せがきてしますのです。
出来る事出来ないことを理解していないということは、防音工事の適正金額が分かっていないのと同じです。 CALMO防音は出来ないことは出来ない、何故お客様の求められる工事が出来ないのか分かり易くご説明いたします。 私共は下請け業者に丸投げすることはありません。防音工事の経験豊富な職人自らご説明しご質問にお悩みに お答えいたします。

大工さんイラスト

防音室の性能

打ち合わせ風景

防音会社によって1番違いが出るのが防音性能といっても過言ではありません。部屋の遮音性能は「D-値」で評価します。 カルモ防音を含め防音会社のホームページにはDr40、D-40という数字が並べ、防音性能を数値で表しています。 ただ実際ホームページ搭載されている数値を実際に出せている会社はほとんどありません。 理由は、数値のことを理解はしていないけれど、他の会社がホームページに搭載しているから横並びにマネているというのが現状です。 そうなると当然、防音性能は低くホームページ搭載されている数値とは掛け離れた防音室になるのですが、 お客様で確かめる方法はなく、防音工事が終了し性能に納得がいかなくても泣き寝入りするしかありません。 カルモでは最低数値、目標数値を設定し、事前にどのぐらい性能がでるのか計算予測を立てお客様にご提示しております。 目に見えないからこそ、防音工事前に数値でしっかりご説明させていただき、施工完了後も 創造以上に良かったと喜んでいただけるよう、高い防音性能と目に見える形でご理解ご納得いただいております。

防音室の価格

防音会社の中でもトップレベルの価格で防音工事を施工しております。 その理由は材料の大量仕入れ・こだわりの独自生産、下請け業者に任せっきりではなく、防音工事を施工する職人は自社スタッフのみ。代表の小西も現役の職人で頻繁に現場へ足を運び防音室の状態を確認します。 お客様にご説明させていただく営業は長年防音室を作り続けてきた職人自らご説明いたします。 『防音室を何故職人さんが??』と思われる客様もいらっしゃいますが、防音室の構造や音のイロハを理解していない職人ではないと お客様のご自宅や現場を確認し、お客様が求められる性能を計算して適性な価格を見積もることができないとカルモ防音は考えております。 低価格=安い材料、短期工事、単価の安い職人ではなく、お客様の求められる性能に合わせた適切な材料を使用し、 出来うる限り独自生産にこだわり、常にどうすれば価格を抑えられるか、そして防音性能を向上させていけるかをCALMO防音スタッフ一同、日々追求しており現在の価格を実現しております。

大工さん達の画像

防音工事の保障

打ち合わせ2

よく防音工事会社のホームページに『性能保障をいたします!』と記載されていますが、実際性能保障している会社は ほとんどありません。『防音室の知識と経験』でご説明させていただいたように、防音工事は防音会社によって施工方法、 材料、職人の経験や知識に大きく開きがあり、防音会社によって防音性能は1番差が出てくることろです。 防音会社が恐れているのは性能を保障することです。 必ず防音工事を受注する前に、どのぐらいの性能を誰がどこまで保証し、工事終了後どのようにお客様側で 数値を確認するのか?工事依頼をする前にお確かめ下さい。 カルモ防音の性能保障について、当社の測定方法はJIS規格の測定方法を採用しております。マンションでの平均遮音性能は上下左右の隣住居において 「D-70等級」以上』、保障数値という面では「D-65等級」を保障いたします。 戸建では平均遮音性能が「D-60等級」以上で、性能保障数値は「D-55等級」を保障いたします。


遮音等級 ピアノ、ステレオ等の大きい音 テレビ、ラジオ、会話等の
一般発生音
生活実感、プライベート確保
D-65 通常では聞こえない 聞こえない ピアノやステレオを楽しめる。
※機器類の防振は不可欠
D-60 ほとんど聞こえない 聞こえない カラオケパーティー等を
おこなっても問題ない。
※機器類の防振が必要
D-55 かすかに聞こえる 通常では聞こえない 隣戸の気配を感じない
D-50 小さく聞こえる ほとんど聞こえない 日常生活で
気兼ねなく生活できる
隣戸をほとんど意識しない
D-45 かなり聞こえる かすかに聞こえる 隣戸住宅の有無がわかるが
あまり気にならない
D-40 曲がはっきりわかる 小さく聞こえる 隣戸の生活がある程度わかる
D-35 良く聞こえる かなり聞こえる 隣戸の生活行為がかなりわかる
D-30 大変良く聞こえる 話の内容がわかる 隣戸の生活行為がよくわかる

※日本建築学会から引用


防音室デザイン

防音工事を行うことに関してただ音を遮る空間だけではなく、お客様にとって居心地の良い特別な空間作りをコンセプトをして 防音室を施工しております。デザインの色や壁の素材に至るまでお客様と念入りに打ち合わせをし決めていきます。 シンプルで空きのこないデザインも人気で、無垢のフローリングがお客様ご好評です。選ばれる理由といたしまして無垢のフローリングは「音の反響が良くなります。) お客様のお好みに合わせて残響時間を調節も必ず行います。居心地の良い特別な空間作りをCALMO防音にお任せください。

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