CALMO防音では、お客様のご要望に対して「できること・難しいこと」を正直にお伝えし、その理由も丁寧にご説明しております。
また、当社では下請け業者に施工を丸投げすることはなく、長年にわたり防音室を手がけてきた専属の職人が責任を持って施工を行います。ヒアリング対応も、現場経験豊富なスタッフが担当し、お客様のご質問や不安にしっかりお応えします。
ご契約にあたっては、お客様ご自身が納得されるまで、じっくりとご検討いただけるようサポートいたします。
CALMO防音では厳格な測定方法『JIS A 1419 に準じた』測定を行っており、周波数分析機能付きの測定器で計測し決められた周波数(音域)【125Hz・250Hz・500Hz・1k・2k・4k】を計測し決められたグラフに当てはめて評価し1/1オクターブバンド毎で保証しております。
カルモ防音はマンションでの平均遮音性能は上下左右の隣住居において 「D-70~75等級」以上』、保障数値という面では「D-70等級」を保障いたします。
戸建では平均遮音性能が「D-55~60等級」以上で、性能保障数値は「D-55等級」を保障いたします。
カルモ防音では価格についても最初に提示した金額より大幅な値引きはいたしません。
カルモ防音は値引きすることができないギリギリの金額でお見積もりさせていただいております。
また材料の大量仕入れ・こだわりの独自生産、下請け業者に任せっきりではなく、防音工事を施工する職人は自社職人のみ。
お客様にご説明させていただく営業は長年防音室を作り続けてきた職人自らご説明いたします。『防音室を何故職人さんが??』と思われる客様もいらっしゃいますが、防音室の構造や音のイロハを理解していない職人ではないとお客様のご自宅や現場を確認し、お客様が求められる性能を計算して適性な価格を見積もることができないとCALMO防音は考えております。
低価格=安い材料、短期工事、単価の安い職人ではなく、お客様の求められる性能に合わせた適切な材料を使用し、出来うる限り独自生産にこだわり、常にどうすれば価格を抑えられるか、そして防音性能を向上させていけるかをCALMO防音社員一同、日々追求してきた結果現在の価格を実現しております。
CALMOでは最低数値、目標数値を設定し、事前にどのぐらい性能がでるのか計算予測を立てお客様にご提示しております。
防音性能というのは目に見えないからこそ、防音工事前に数値でしっかりご説明させていただき、施工完了後も想像以上に良かったと喜んでいただけるよう、カルモ防音の高い防音性能を目に見える形でご理解ご納得いただいております。
完成後には外壁前の遮音性を測定いたします。低音域と高音域『JIS A 1419 に準じた』周波数の測定を行います。『JIS A 1419 に準じた』測定とは決められた周波数(音域)【125Hz・250Hz・500Hz・1k・2k・4k】を計測し決められたグラフに当てはめて評価することです。カルモ防音では遮音等級の算出をし不備が無いか最終確認を必ず行います。
測定結果はレポートにしてお客様にお渡ししています。
防音工事を行うことに関してただ音を遮る空間だけではなく、お客様にとって居心地の良い特別な空間作りをコンセプトをして 防音室を施工しております。
デザインの色や壁の素材に至るまでお客様と念入りに打ち合わせをし決めていきます。 シンプルで空きのこないデザインも人気で、無垢のフローリングがお客様ご好評です。選ばれる理由といたしまして無垢のフローリングは「音の反響」が良くなります。 お客様のお好みに合わせて残響時間を調節も必ず行います。
居心地の良い特別な空間作りをCALMO防音にお任せください。