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マンションの防音室、防音工事は大阪・京都・神戸で評判のCALMOへ

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マンションの防音工事

“D-70等級の防音室“

大阪のマンションアップライトピアノ防音室完成写真

当社のマンション施工物件では隣住戸に対して平均してD-70等級の性能をクリアしています。施工終了後に、お客様お立会いのもと遮音測定を行い、測定データを作成し、お渡ししております。

空間音圧レベル差の測定結果

“施工実例1“

京都のリビング防音室空間、音圧レベル差の測定結果グラフ付き

和室をピアノレッスン室にリビングと隣接している部屋のため大開口サッシで視野を広くとり間接照明で柔らかい雰囲気をデザインしました。 遮音性能は、隣住戸における遮音性能は上階・下階・隣ともD-75等級をクリアしています

グランドピアノ防音室

“施工実例2“

神戸の8帖防音工事図面詳細、防音室施工途中の画像2枚 防音室完成グランドピアノ付き

8帖洋室をピアノ・ヴァイオリン レッスン室に入口の空間を利用してサウンドロックを設けました。 またクローゼットドアを隣の部屋に移設し、工事前と同じ収納量を維持しました。 遮音性能は、隣接している住戸にもD-70等級をクリアしています。

サックス防音室

“施工実例3“

防音工事図面詳細、防音室完成写真2枚 サックス防音室

サックス レッスン室当社ショールームと同じ天上間接照明を設置。 床は節の入ったメープルの無垢フローリングでナチュラルな内装をデザインしました。 扉を開けるとメープルフローリングの香りがしリラックス出来る空間

部屋の響きについて

大阪グラスウール確認防音工事施工中画像

単にグラスウール吸音材を使用するだけでは中音域から高音域しか吸音出来きません。 当社は低音域も吸音するために、スタジオ工事で培った吸音・拡散・反射など、独自の仕掛けを行い音響を作ります。 仕上げは、プロスタジオ内装仕上げと同じ工法で行うため。パネル工法では得られない内装の統一感・吸音・拡散の細かい位置決めが可能です。 実際に楽器を演奏していただき、お客様のご希望の良い響きになってから最終の布仕上げを致します。
※パネル工法とは 〔木材をはしご状に組みグラスウールを充填し布を貼ったものです。〕

取り付けの際は白い布又は薄手の布だと釘の跡が目立ち張替えが困難

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